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GSC was founded by a former World Bank education x technology specialist with the goal of increasing the number of Japanese people who can contribute to society in a global environment. Especially with the widespread adoption of AI, answers are readily available. However, the ability to ask questions, analyze to identify answers, think deeply and from multiple perspectives, connect the dots, and draw ideas from experience are all uniquely human. Furthermore, interpersonal communication skills and comprehensive interpersonal abilities are becoming increasingly important. GSC uses online collaborative international learning (COIL) to connect the world and Japan . By supporting the development of glocal talent (people who use their global perspectives and experiences to contribute to the revitalization and development of local communities and economies) centered on their interests and strengths, GSC aims to foster a multicultural society both in Japan and around the world by supporting the development of global talent who can thrive on the world stage. We hope to empower more people to acquire the communication skills, problem-solving abilities, interpersonal skills, and leadership skills necessary in the AI era.
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こんな気持ち、ありませんか ?
何かしたいけど何からすればいい?
気候変動のニュース を見るたびに焦るけど、自分にできることが見えない。
一緒に活動する仲間がいない
環境問題に興味があっても、周りに話せる人がいなくて一人で抱えている。
社会がどう動くのか、わからない
問題があることはわかる。でも、実際に何が変わるきっかけになるのかが謎。
「やりたい」気持ちを、形にしたい
将来は社会に関わる仕事がしたい。でも今の自分には何ができるのかな。
このプログラムは、その「最初の一歩」をリアルな経験として踏み出す場です。
「政策」って、実は一番スケールが大きい変え方
社会課題を解決する手段は、起業だけじゃない。国のルールや予算を動かす「政策」は、もっと大きな規模で社会を変えられます。でも、中高生が実際に政策づくりを体験できる場はほとんどありません。だからこのプログラムがあります!
企業でも国際機関でも使える
政策の視点は、民間企業でも
国際機関でも求められるスキル
世界と交渉する力
気候変動は一国では解決できない。国際的な視点が不可欠になっている
実践でしか身につかない
座額では得られない「本物の政策づくり」を体験できる唯一の機会
6 週間でやること
※ オンライン中心。対面はサミット(7/11) のみ。英語サポートあり・初心者歓迎
Phrase 1 - 6 月上旬
学ぶ
🇯🇵日本・🇺🇸アメリカ・🇺🇳国連大学の研究所の専門家から環境政策の作り方や様々な政策を学ぶ
Phrase 2 - 6 月中旬 ~ 下旬
インドと共創
🇮🇳インドの学生とチームを組み、一緒に環境政策を考えて作る
Phrase 3 - 7 月
世界に届ける
Youth Policy Action Summit で政策結果を発表。同世代の🇨🇴コロンビア出身環境リーダーのフィードバックをもらう
一緒に学ぶ講師・スピーカー

室橋 祐貴
代表理事、日本若者評議会
若者の声を日本の政策に届ける為の活動を続ける第一人者

オデット・ムカ
Odette Mucha
クリーンエネルギー専門家、元米エネルギー省勤務
アメリカ政府の中核でエネルギー政策に携わってきたリアルな経験を語る

国連機関
スピーカー近日公開予定
国連の枠組みから環境政策作りを語る

今泉 沙織
元世界銀行教育専門官・GSC代表
世界銀行での 13 年の経験をもとに、社会課題の構造や、国際開発と教育の現場から語る
16 歳が、国連で気候変動の声を届けている

フランシスコ・ベラ(コロンビア出身 16 歳)は、ユニセフ気候変動若者アドボケイト・EU 親善大使として世界の国際政策現場で活動しています。サミットではフランシスコの話を聞いて、政策をどのように社会に働きかけていくか、どのようにリーダーシップを発揮していくのかを学びます。同世代がここまでできているので、あなたの「やってみたい」は、決して遠い話ではなくなります!フランシスコからも直接政策アドバイスがもらえます。
プログラム内でフランシスコから直接学ぶ機会があります。
このプログラムの土台となった実績
オンライン国際協働 x 政策提言スキル x リーダーシップを組み合わせた拡張版プログラムです
国際協働プログラム
インド、アメリカ、台湾、韓国などと異文化交流・課題解決交流・3Dプリンタでものづくりを通した国際協働。

政策リーダーシッププログラム
フランシスコ・ベラとリーダーシップワークショップを2025年秋に実施。

1300 名
累計参加者数(国際協働)
10カ国
連携国数
26 校
参加学校数
参加者の声(政策リーダーシッププログラム参加者)
自分よりも若い人たちが世界で活躍していることを目の当たりにして感動しました。課題を解決したいという誰よりも大きなパッションを持っていたから、フランシスコはリーダーとして活躍できたと思います。今後政府への提言などをしていきたいです。
- 高校 1年生
「高校生、大学生が未来を生きる」という言葉が心に残りました。フランシスコのように、自分もユニセフに招待されるような行動力を世界に見せつけていきたいです。今後リーダーとして活躍していくために、私は思ったことを現実化したいと思います。
- 中学 3 年生
始めはおばあちゃんと一緒に活動を始め、身近なところから活動を増やして行ったことが印象的でした。問題の重要性を言語化し、周囲に伝える力を学びました。私も小さな行動から活動を始めて、行動力と人と協力する力を身につけていきたいです。
- 高校 2 年生
スケジュール一覧
6/5 (金) | キックオフ 21:00 - 22:00 | オンライン |
6/7 (日) | 日本の環境政策づくり 21:00 - 22:00 | オンライン |
6/9 (火) | アメリカの環境政策づくり 21:00 - 22:00 | オンライン |
6/11 (木) | 国連での環境政策づくり 16:00 - 17:00 | オンライン |
6/18 (火) | インドとの共創ワークショップ説明会 21:00 - 22:00 | オンライン |
6/20 (土) | インドとの政策共創ワークショップ 13:30 - 16:30 | オンライン |
7/3 (金) | 中間発表会 21:00 - 22:00 | オンライン |
7/11 (土) | Youth Policy Action Summit 12:00 - 17:00 | オンライン |
7/17 (金) | 振り返り・次のアクション 21:00 - 22:00 | オンライン |
サミットの詳細アジェンダはこちら
参加方法
保護者はどのように参加できますか?
+
FAQ
大学生も参加できますか?どんな役割ですか?
+
FAQ
英語が得意でなくても大丈夫ですか?
+
FAQ
今回が初めての本格プログラムですか?
+
FAQ
地方から参加できますか?
+
FAQ
オンライン講義だけでも申し込めますか?
+
FAQ
主催

協力

